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	<title>CAHIER D&#039; ALTE LIEBE &#187; 食材について</title>
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	<description>アルテリーベのすべて</description>
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		<title>糸島の久保田農園にて</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Apr 2016 14:38:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aota</dc:creator>
				<category><![CDATA[お料理]]></category>
		<category><![CDATA[食材について]]></category>

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		<description><![CDATA[福岡の糸島にある久保田農園を見学しに来ました。
アルテリーベのほとんどのハーブはここからやってきます。
潮風を感じる海の傍でいろいろなハーブが花を咲かせていました。今が旬のハーブの花は、可憐なだけでなく、それぞれハーブの香りと味わいがあるので、料理にも欠かせません。
作り手の久保田社長ともお会いし、いろいろなお話ができました。久保田社長はバスクで食べられるプチプチとした触感の涙豆を来年までには作りたいとおっしゃっていました。
久保田農園はは朝10時に全国の発注を締め、午後3時に航空便で東京方面に発送し、翌朝にはお店に届きます。作り手のこだわりをお客様へ伝えていきたいです。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>福岡の糸島にある久保田農園を見学しに来ました。<br />
アルテリーベのほとんどのハーブはここからやってきます。<br />
潮風を感じる海の傍でいろいろなハーブが花を咲かせていました。今が旬のハーブの花は、可憐なだけでなく、それぞれハーブの香りと味わいがあるので、料理にも欠かせません。<br />
作り手の久保田社長ともお会いし、いろいろなお話ができました。久保田社長はバスクで食べられるプチプチとした触感の涙豆を来年までには作りたいとおっしゃっていました。<br />
久保田農園はは朝10時に全国の発注を締め、午後3時に航空便で東京方面に発送し、翌朝にはお店に届きます。作り手のこだわりをお客様へ伝えていきたいです。</p>
<p><a href="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2016/04/IMG_8659_edited.jpg"><img title="IMG_8659_edited" class="alignleft size-medium wp-image-2937" src="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2016/04/IMG_8659_edited-225x300.jpg" alt="IMG_8659_edited" width="225" height="300" /></a><a href="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2016/04/IMG_8654_edited.jpg"><img title="IMG_8654_edited" class="alignleft size-medium wp-image-2940" src="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2016/04/IMG_8654_edited-218x300.jpg" alt="IMG_8654_edited" width="218" height="300" /></a><a href="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2016/04/IMG_8663_edited.jpg"><img title="IMG_8663_edited" class="alignleft size-medium wp-image-2941" src="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2016/04/IMG_8663_edited-225x300.jpg" alt="IMG_8663_edited" width="225" height="300" /></a><a href="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2016/04/IMG_8672_edited.jpg"><img src="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2016/04/IMG_8672_edited-214x300.jpg" alt="IMG_8672_edited" title="IMG_8672_edited" width="214" height="300" class="alignleft size-medium wp-image-2946" /></a></p>
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		<title>築地市場</title>
		<link>http://www.alteliebe.co.jp/blog/2016/02/14/%e7%af%89%e5%9c%b0%e5%b8%82%e5%a0%b4-2/</link>
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		<pubDate>Sun, 14 Feb 2016 07:39:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aota</dc:creator>
				<category><![CDATA[食材について]]></category>

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		<description><![CDATA[今日も朝から築地。狙いは旬の筍と活きた若松葉蟹。この蟹本当に美味い。
写真撮らなかったのでお店でどうぞ！
それにしてもこの風情のある築地も移転まであとわずか。場外市場も新しくなるそうですが、豊洲も場外市場も青写真には全く風情がないんですよね。なぜ築地に飲食店主の買い出しだけでなく、こんなに観光客が訪れるのか、都の職員にも気づいていただきたい。それは日本一の市場には、風情があり人情があるから。横浜市場も行ったことがあるのですが、段ボールがたくさん並んでいるだけで、小売りを専門にした仲卸が少ししか見当たりません。こだわりのお野菜は格段に少ないんです。おそらく豊洲も段ボールが並ぶ無機質な市場になるような気がします。外国人から見て東京1、2を争う観光スポットが消滅してしまうという危機感はなく、移転だけが進行しています。場外も空き家がぽこぽこと出始め、ラーメン屋に変身したりしているのは寂しい限り。築地専用のターレーも無くなってしまうのかな？あー残念無念。石原さん、歴史ある文化消滅の危機じゃないですか？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日も朝から築地。狙いは旬の筍と活きた若松葉蟹。この蟹本当に美味い。<br />
写真撮らなかったのでお店でどうぞ！<a href="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2016/02/IMG_8381.JPG"><img title="IMG_8381" class="alignleft size-large wp-image-2840" width="476" height="476" src="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2016/02/IMG_8381-476x476.jpg" alt="IMG_8381" /></a></p>
<p>それにしてもこの風情のある築地も移転まであとわずか。場外市場も新しくなるそうですが、豊洲も場外市場も青写真には全く風情がないんですよね。なぜ築地に飲食店主の買い出しだけでなく、こんなに観光客が訪れるのか、都の職員にも気づいていただきたい。それは日本一の市場には、風情があり人情があるから。横浜市場も行ったことがあるのですが、段ボールがたくさん並んでいるだけで、小売りを専門にした仲卸が少ししか見当たりません。こだわりのお野菜は格段に少ないんです。おそらく豊洲も段ボールが並ぶ無機質な市場になるような気がします。外国人から見て東京1、2を争う観光スポットが消滅してしまうという危機感はなく、移転だけが進行しています。場外も空き家がぽこぽこと出始め、ラーメン屋に変身したりしているのは寂しい限り。築地専用のターレーも無くなってしまうのかな？あー残念無念。石原さん、歴史ある文化消滅の危機じゃないですか？</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>日本で育ったエスカルゴ</title>
		<link>http://www.alteliebe.co.jp/blog/2015/04/17/escargot/</link>
		<comments>http://www.alteliebe.co.jp/blog/2015/04/17/escargot/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 04:32:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aota</dc:creator>
				<category><![CDATA[お料理]]></category>
		<category><![CDATA[食材について]]></category>

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		<description><![CDATA[
こちらはへリックス・ポマティアというブルゴーニュ種です。白くて大きくなるブルゴーニュ種はフランスでも高級で、日本に輸入されているものは、主にプティグリ種とトルコ種の缶詰がほとんどで、ブルゴーニュ種は、非常に希少種です。
アルテリーベでは、世界で初めてこのブルゴーニュ種の養殖に成功した三重県産のエスカルゴを使用しています。日本で育った環境からなのか非常に色白で、殻も薄く綺麗で、肉質も缶詰とは全然違います。森のあわびとも称されるエスカルゴです。
アルテリーベでは、このエスカルゴをモリーユ茸と合わせてお料理でお出ししております。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2015/03/escargot.JPG"><img src="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2015/03/escargot-476x357.jpg" alt="escargot" title="escargot" width="476" height="357" class="alignleft size-large wp-image-2604" /></a><br />
こちらはへリックス・ポマティアというブルゴーニュ種です。白くて大きくなるブルゴーニュ種はフランスでも高級で、日本に輸入されているものは、主にプティグリ種とトルコ種の缶詰がほとんどで、ブルゴーニュ種は、非常に希少種です。</p>
<p>アルテリーベでは、世界で初めてこのブルゴーニュ種の養殖に成功した三重県産のエスカルゴを使用しています。日本で育った環境からなのか非常に色白で、殻も薄く綺麗で、肉質も缶詰とは全然違います。森のあわびとも称されるエスカルゴです。<br />
アルテリーベでは、このエスカルゴをモリーユ茸と合わせてお料理でお出ししております。<br />
<a href="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2015/03/IMG_68891.JPG"><img src="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2015/03/IMG_68891-476x476.jpg" alt="IMG_6889" title="IMG_6889" width="476" height="476" class="alignleft size-large wp-image-2642" /></a></p>
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		<item>
		<title>ロシアより愛をこめて</title>
		<link>http://www.alteliebe.co.jp/blog/2015/02/06/%e3%83%ad%e3%82%b7%e3%82%a2%e3%82%88%e3%82%8a%e6%84%9b%e3%82%92%e3%81%93%e3%82%81%e3%81%a6/</link>
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		<pubDate>Fri, 06 Feb 2015 06:20:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aota</dc:creator>
				<category><![CDATA[お料理]]></category>
		<category><![CDATA[食材について]]></category>

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		<description><![CDATA[北海より艶のある活ズワイ蟹が届きました。

蟹は扱いが非常に難しく、死んだ直後からタンパク質が黒変していきます。　
ですので、活きた蟹は非常に高価ですが、火を入れた直後の蟹の美味しさも格別です。
先にしっかりボイルした蟹にはないふわっとしたとろっとした繊細な食感が楽しめます。
この時期のみにお出しできる素材です。ぜひご賞味ください！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>北海より艶のある活ズワイ蟹が届きました。<br />
<a href="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2015/02/zuwai.jpg"><img src="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2015/02/zuwai-476x348.jpg" alt="zuwai" title="zuwai" width="476" height="348" class="alignleft size-large wp-image-2561" /></a><br />
蟹は扱いが非常に難しく、死んだ直後からタンパク質が黒変していきます。　<br />
ですので、活きた蟹は非常に高価ですが、火を入れた直後の蟹の美味しさも格別です。<br />
先にしっかりボイルした蟹にはないふわっとしたとろっとした繊細な食感が楽しめます。<br />
この時期のみにお出しできる素材です。ぜひご賞味ください！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>秋の薔薇　ローズとライチとフランボワーズのハーモニー</title>
		<link>http://www.alteliebe.co.jp/blog/2011/09/09/%e7%a7%8b%e3%81%ae%e8%96%94%e8%96%87%e3%80%80%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%82%ba%e3%81%a8%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%81%e3%81%a8%e3%83%95%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%9c%e3%83%af%e3%83%bc%e3%82%ba%e3%81%ae%e3%83%8f/</link>
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		<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 03:22:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aota</dc:creator>
				<category><![CDATA[パティスリー]]></category>
		<category><![CDATA[食材について]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.alteliebe.co.jp/blog/?p=1835</guid>
		<description><![CDATA[今月から薔薇を使ったデザートをご用意しております。
奥出雲の薔薇園から食用専用の薔薇の花びらが届きます。
9月に入り薔薇も最盛期に入り、甘く高い香りを放ち始め一段と色彩も濃くなっているそうです。
デザートは、イタリア産のマスカルポーネを使用したフランボワーズのティラミスにライチのアイスクリームと薔薇の花びらをのせてあります。

薔薇のシャンパンカクテルとも相性が良いです。おススメのデザートです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今月から薔薇を使ったデザートをご用意しております。<img class="aligncenter size-large wp-image-1836" title="秋薔薇" src="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2011/09/秋薔薇-475x381.jpg" alt="秋薔薇" width="475" height="381" /></p>
<p>奥出雲の薔薇園から食用専用の薔薇の花びらが届きます。</p>
<p>9月に入り薔薇も最盛期に入り、甘く高い香りを放ち始め一段と色彩も濃くなっているそうです。</p>
<p>デザートは、イタリア産のマスカルポーネを使用したフランボワーズのティラミスにライチのアイスクリームと薔薇の花びらをのせてあります。</p>
<p><img class="aligncenter size-large wp-image-1838" title="_DSC7077" src="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2011/09/DSC7077-476x318.jpg" alt="_DSC7077" width="476" height="318" /></p>
<p>薔薇のシャンパンカクテルとも相性が良いです。おススメのデザートです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>初冬のメニュー</title>
		<link>http://www.alteliebe.co.jp/blog/2010/11/15/%e5%88%9d%e5%86%ac%e3%81%ae%e3%83%a1%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc/</link>
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		<pubDate>Sun, 14 Nov 2010 17:06:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aota</dc:creator>
				<category><![CDATA[お料理]]></category>
		<category><![CDATA[食材について]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.alteliebe.co.jp/blog/?p=1614</guid>
		<description><![CDATA[先週メニューを新しくいたしました。松茸も続けながら、せこ蟹や鹿といった11月を代表する食材をメニューに入れております。せこ蟹はメスのズワイ蟹で生きたままお店に届きます！
小さな蟹ですが、蟹肉と味噌、内子、外子といろいろな味を楽しむことができます。
今年はこのせこ蟹を3種類の料理に仕上げています。①蟹肉と内子は、キャビアとともにに、②味噌は、ビスクにして、③の外子は、タラマにしてブリニといっしょにご用意しております。
写真はまだ撮影していないので、ご来店してからのお楽しみ！
こちらは、現在お出ししているディナーのアミューズとフォワグラのソルベです。季節感をなるべく出すように稲穂や紅葉といったものを使用しています。

アミューズのお皿は、プレキシグラスというアクリルに近い素材のものを特注で制作しております。
これは、フィリップゴヴローさんとのコラボレーションで教えていただいた素材で、デザート後の小菓子のお皿としても使用しています。非常に綺麗なのですが傷つきやすいのが難点！そーっと扱わないといけないです。
フォワグラは、皿数の多いディナーメニューでも重くならないように、軽さを第一に考えパウダー状のソルベに仕上げ、パプリカと紅葉を合わせました。
他のお料理はご来店してからのお楽しみです。お待ちしております！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先週メニューを新しくいたしました。松茸も続けながら、せこ蟹や鹿といった11月を代表する食材をメニューに入れております。せこ蟹はメスのズワイ蟹で生きたままお店に届きます！<img class="aligncenter size-large wp-image-1617" title="crabe" src="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/11/crabe-476x327.jpg" alt="crabe" width="476" height="327" /><br />
小さな蟹ですが、蟹肉と味噌、内子、外子といろいろな味を楽しむことができます。<br />
今年はこのせこ蟹を3種類の料理に仕上げています。①蟹肉と内子は、キャビアとともにに、②味噌は、ビスクにして、③の外子は、タラマにしてブリニといっしょにご用意しております。<br />
写真はまだ撮影していないので、ご来店してからのお楽しみ！</p>
<p>こちらは、現在お出ししているディナーのアミューズとフォワグラのソルベです。季節感をなるべく出すように稲穂や紅葉といったものを使用しています。<br />
<img class="aligncenter size-large wp-image-1615" title="_DSC7777s" src="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/11/DSC7777s-370x486.jpg" alt="_DSC7777s" width="370" height="486" /><br />
アミューズのお皿は、プレキシグラスというアクリルに近い素材のものを特注で制作しております。<br />
これは、フィリップゴヴローさんとのコラボレーションで教えていただいた素材で、デザート後の小菓子のお皿としても使用しています。非常に綺麗なのですが傷つきやすいのが難点！そーっと扱わないといけないです。</p>
<p>フォワグラは、皿数の多いディナーメニューでも重くならないように、軽さを第一に考えパウダー状のソルベに仕上げ、パプリカと紅葉を合わせました。</p>
<p>他のお料理はご来店してからのお楽しみです。お待ちしております！</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>翡翠色の銀杏</title>
		<link>http://www.alteliebe.co.jp/blog/2010/08/21/%e7%bf%a1%e7%bf%a0%e8%89%b2%e3%81%ae%e9%8a%80%e6%9d%8f/</link>
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		<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 07:45:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ito</dc:creator>
				<category><![CDATA[お料理]]></category>
		<category><![CDATA[食材について]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.alteliebe.co.jp/blog/?p=1255</guid>
		<description><![CDATA[
日本大通りの銀杏の木を良く眺めると、銀杏が付き始めています。
築地でも愛知産の走りの銀杏が出回り始めました。
この時期の銀杏は緑色。まるで宝石のような翡翠の色をしています。
新銀杏は色が綺麗で市場でも価値が高く、お味もほくほくしていて美味。
今は鰻のマトロートに、銀杏の葉に見立てた大根とともに翡翠を浮かべてお出ししています。
アミューズにもお出ししたいですね。
お酒が進みます…
それとともにまだまだ暑いですが、秋の気配も近付いてまいります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="text-align: center;"><img class="aligncenter size-large wp-image-1340" title="翡翠銀杏" src="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/08/CIMG0212-476x357.jpg" alt="翡翠銀杏" width="333" height="250" /></p>
<p style="text-align: left;">日本大通りの銀杏の木を良く眺めると、銀杏が付き始めています。<br />
築地でも愛知産の走りの銀杏が出回り始めました。<br />
この時期の銀杏は緑色。まるで宝石のような翡翠の色をしています。<br />
新銀杏は色が綺麗で市場でも価値が高く、お味もほくほくしていて美味。<br />
今は鰻のマトロートに、銀杏の葉に見立てた大根とともに翡翠を浮かべてお出ししています。</p>
<p>アミューズにもお出ししたいですね。<br />
お酒が進みます…</p>
<p>それとともにまだまだ暑いですが、秋の気配も近付いてまいります。</p>
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		<title>築地市場</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 13:22:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ito</dc:creator>
				<category><![CDATA[お料理]]></category>
		<category><![CDATA[食材について]]></category>

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		<description><![CDATA[下の写真がフランスに行く日の朝に築地で購入したお野菜とお魚です。

今朝、フィリップゴヴローさんがパティシエとスシェフを連れて成田に到着しました。
明日から準備に入るので、そのまま食材の確認のため、築地に直行。明日築地がお休みなので、10時半には欠品もいろいろありましたが、フランスにない食材も沢山あるので彼らも目を輝かせていました。
ちなみに上記写真は、アルテリーベの通常メニューに使用している食材。
伊豆の鮑、大ツブ貝、ほうぼう、フレッシュなモリーユ茸、紫バジルに紫カリフラワー。ホワイトアスパラは手前が国産のもの。後ろがオランダ産のものです。日本のアスパラは甘みが多く、オランダ産のものは苦味もあるけどアスパラらしい味わいもあって両者とも美味。
築地はいつ行っても活気があって新しい発見があって面白いです。
皆様もちょっと早起きして行ってみてはいかが？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>下の写真がフランスに行く日の朝に築地で購入したお野菜とお魚です。<br />
<img class="aligncenter size-large wp-image-1206" title="CIMG0164" src="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/05/CIMG0164-476x357.jpg" alt="CIMG0164" width="476" height="357" /></p>
<p>今朝、フィリップゴヴローさんがパティシエとスシェフを連れて成田に到着しました。<br />
明日から準備に入るので、そのまま食材の確認のため、築地に直行。明日築地がお休みなので、10時半には欠品もいろいろありましたが、フランスにない食材も沢山あるので彼らも目を輝かせていました。<br />
ちなみに上記写真は、アルテリーベの通常メニューに使用している食材。<br />
伊豆の鮑、大ツブ貝、ほうぼう、フレッシュなモリーユ茸、紫バジルに紫カリフラワー。ホワイトアスパラは手前が国産のもの。後ろがオランダ産のものです。日本のアスパラは甘みが多く、オランダ産のものは苦味もあるけどアスパラらしい味わいもあって両者とも美味。</p>
<p>築地はいつ行っても活気があって新しい発見があって面白いです。<br />
皆様もちょっと早起きして行ってみてはいかが？</p>
]]></content:encoded>
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		<title>紫バジルについて</title>
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		<pubDate>Thu, 06 May 2010 06:46:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ito</dc:creator>
				<category><![CDATA[食材について]]></category>

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		<description><![CDATA[紫バジルが手に入りました。紫蘇にも赤紫蘇があるようにバジルにも赤い色素のバジルがあります。代表的なものが、葉っぱの丸いダークオパールバジルと葉の切れ込みのあるパープルラッフルバジル。スィートバジルとも違った香りがあり、食材に新しい彩りが増えます。
これを初めて見た時、赤いバジルのソースが作れるのではと思ってトライしましたが、色素が沈んだ焦げ茶色のソースになってしまいました。垂らすと油分はなんと緑色。葉の部分は褐変してしまい、お世辞にもきれいとは言えない色になってしまいました。色々と調べてみましてみると赤紫蘇のふりかけの「ゆかり」で有名な三島食品が紫バジルの研究もしているということ。研究所に連絡をとると、研究員の本山様が丁寧にいろいろ教えて下さいました。まずは、バジルの色素は油溶性の緑と水溶性の赤でできているということ。なので赤いピストゥーはできないのです。赤い色素は酸との相性がいいのでドレッシングなどには色鮮やかに出るということと、熱に弱いから高温に温めなることには適さない。
冷たいサラダ等には適しているのですね。
蛇足ですが、カレーに使われるターメリックは油溶性ですが、サフランは水溶性という特徴を持ってるので、サフランは水でとくと色鮮やかに発色します。
アルテリーベでは、グリーンアスパラガスとビーツ、苺のサラダに紫バジルを添えています。
市場にはあまり出回っていませんが是非味わってみて下さい！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>紫バジルが手に入りました。<img class="aligncenter size-large wp-image-1169" title="バジル花穂" src="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/05/バジル花穂-476x358.jpg" alt="バジル花穂" width="476" height="358" />紫蘇にも赤紫蘇があるようにバジルにも赤い色素のバジルがあります。代表的なものが、葉っぱの丸いダークオパールバジルと葉の切れ込みのあるパープルラッフルバジル。スィートバジルとも違った香りがあり、食材に新しい彩りが増えます。</p>
<p>これを初めて見た時、赤いバジルのソースが作れるのではと思ってトライしましたが、色素が沈んだ焦げ茶色のソースになってしまいました。垂らすと油分はなんと緑色。葉の部分は褐変してしまい、お世辞にもきれいとは言えない色になってしまいました。色々と調べてみましてみると赤紫蘇のふりかけの「ゆかり」で有名な三島食品が紫バジルの研究もしているということ。研究所に連絡をとると、研究員の本山様が丁寧にいろいろ教えて下さいました。まずは、バジルの色素は油溶性の緑と水溶性の赤でできているということ。なので赤いピストゥーはできないのです。赤い色素は酸との相性がいいのでドレッシングなどには色鮮やかに出るということと、熱に弱いから高温に温めなることには適さない。<br />
冷たいサラダ等には適しているのですね。<br />
蛇足ですが、カレーに使われるターメリックは油溶性ですが、サフランは水溶性という特徴を持ってるので、サフランは水でとくと色鮮やかに発色します。<br />
アルテリーベでは、グリーンアスパラガスとビーツ、苺のサラダに紫バジルを添えています。<img class="aligncenter size-large wp-image-1172" title="バジル圃場" src="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/05/バジル圃場-476x294.jpg" alt="バジル圃場" width="476" height="294" /><br />
市場にはあまり出回っていませんが是非味わってみて下さい！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.alteliebe.co.jp/blog/2010/05/06/%e7%b4%ab%e3%83%90%e3%82%b8%e3%83%ab%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/feed/</wfw:commentRss>
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		<title>Mangalica ハンガリーの国宝　マンガリッツァ豚</title>
		<link>http://www.alteliebe.co.jp/blog/2010/02/22/mangalica-%e3%83%8f%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%81%ae%e5%9b%bd%e5%ae%9d%e3%80%80%e3%83%9e%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%83%aa%e3%83%83%e3%83%84%e3%82%a1%e8%b1%9a/</link>
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		<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 08:05:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ito</dc:creator>
				<category><![CDATA[お料理]]></category>
		<category><![CDATA[食材について]]></category>

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		<description><![CDATA[今回はハンガリーの豚のご紹介です。
豚と言っても普通の豚ではありません。
風貌は、羊？猪？豚？
寒さにも耐えられるように深い羊毛のような毛に覆われています。
肉質は赤く、特に肩ロースは霜降りがあり、豚というより、和牛です。肩ロース肉の写真です。

実際に脂肪の融点はイベリコよりも低いと言われ口溶けが非常にいいのです。
そして、食べてみると柔らかく豚や羊独特のクセもなく、なんと本当に和牛のような味わい。
肩ロースを焼いてうちのスタッフに何も言わずに試食させてみると、全員が和牛と思ったというほどです。ハンガリーではこの稀少な豚が国家遺産として認定されているとのこと。
アルテリーベでは、このハンガリーの国宝を黒ニンニク、黒胡麻、牛蒡と白金時豆のピュレを添えてお出ししています。

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今回はハンガリーの豚のご紹介です。<br />
豚と言っても普通の豚ではありません。<img class="alignleft size-large wp-image-767" title="マンガリッツァ豚" src="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/02/マンガリッツァ豚-476x284.jpg" alt="マンガリッツァ豚" width="476" height="284" /><br />
風貌は、羊？猪？豚？<br />
寒さにも耐えられるように深い羊毛のような毛に覆われています。<br />
肉質は赤く、特に肩ロースは霜降りがあり、豚というより、和牛です。肩ロース肉の写真です。<br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-798" title="mangalicax" src="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/02/mangalicax-300x195.jpg" alt="mangalicax" width="300" height="195" /><br />
実際に脂肪の融点はイベリコよりも低いと言われ口溶けが非常にいいのです。<br />
そして、食べてみると柔らかく豚や羊独特のクセもなく、なんと本当に和牛のような味わい。<br />
肩ロースを焼いてうちのスタッフに何も言わずに試食させてみると、全員が和牛と思ったというほどです。ハンガリーではこの稀少な豚が国家遺産として認定されているとのこと。</p>
<p>アルテリーベでは、このハンガリーの国宝を黒ニンニク、黒胡麻、牛蒡と白金時豆のピュレを添えてお出ししています。</p>
<p><img class="alignleft size-large wp-image-782" title="mangalica2" src="http://www.alteliebe.co.jp/blog/wp-content/uploads/2010/02/mangalica2-476x316.jpg" alt="mangalica2" width="476" height="316" /></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.alteliebe.co.jp/blog/2010/02/22/mangalica-%e3%83%8f%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%81%ae%e5%9b%bd%e5%ae%9d%e3%80%80%e3%83%9e%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%83%aa%e3%83%83%e3%83%84%e3%82%a1%e8%b1%9a/feed/</wfw:commentRss>
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